2026バースディ・デイナー~大きめだから1日では食べきれず~
私の誕生日は7月13日である。
毎年、この日は鶏一羽をオーブンで焼いて食べるか、暑いのでオーブン焼きを止めて参鶏湯にしている。
しかし、今年は13日の月曜に仕事で鶏肉を買いに行けない。
そこで、前日の日曜日に焼くことにした。

もちろん、鶏肉は今市商店街近くの鳥清さんに前日に予約を入れた。

そして、月曜日に取りに行った。

今回はまあまあの大きさである。
ちなみに、代金2,200円で、おそらく、2キロ近くのものである。

鶏肉のお腹の中に事務所で育てているバジルを入れ、皮に塩・コショウを振り、サラダ油も塗って、母がオーブンに入れて焼いてくれた。
途中、とうもろこしもオーブンに入れた。

ガスオーブンではなく、電気オーブンのため2時間ほど焼いても焼き色がつかない。
最後にもう一度サラダ油を塗り、220度にして15分ほど焼いた。

2時間半近く焼いて、こんな感じで仕上がった。
これでは大きさが分かりにくいかもしれない。

本日飲むソーヴィニオン・ブランという白ワインのボトルを並べてみた。

モモ肉を切り分けた。
食べてみるとしっとりとして美味しい。
ジューシーさも感じられる。
白ワインも美味しい。
そうそう鳥せいさんで鶏一羽を買うと中の内臓も取り出してつけてくれている。

その内臓は母が生姜煮にしてくれた。

レバー、ハツ、砂ずり共に美味しいが、特にレバーが美味しかった。
こちらはビールで頂いた。

こちらは手羽元、手羽中、手羽先である。
こちらも美味しい。

鶏一羽をモモ肉、手羽関係などを取った断面図はこんな感じだ。
下にはジュ(肉汁)が出ている。

ムネ肉はこの肉汁をソース替わりにして浸けて食べた。
肉汁のおかげか知らないけれどしっとりとした感じで美味しい。

チリソースに付けて食べてみたが、もう一つかな。

ほりにしを振って食べてもまあまあ美味しい。
好みとしては塩と肉汁だけで十分美味しい。

また、オーブンで焼いたトウモロコシも美味しい。
結構、お腹が膨れてきた。
大きいため、残念ながら、この日に全部てば切れず、鶏肉を少し残して明日食べることにした。

翌13日、この日は仕事が蹴りに、千林にあるリスボンさんん行った。
そしてケーキを誕生日ケーキを購入した。
この日の晩ご飯は昨日の残りである。

最後は骨の周りのお肉を食べることにした。

この裏側には背肝があって美味しいのだ。
バジルがくっついていたので取って食べた。
美味しい。

昨日残した胸肉を食べることにした。
電子レンジでチンしただけではちょっと味がしない。

こちらはヤゲンナンコツである。

こちらは上半身の骨の周りである。

こちらは昨日残しておいたジュ(取り分けた際に出てきた鶏肉の肉汁)である。
固まっていた。
このまま一口食べても美味しいのだが、電子レンジでチンしてジュに戻した。

これを浸けて食べると少しジューシーさが出てきた。
お腹も膨れたので、バースディケーキを食べることにした。

こちらはニューヨークチーズケーキである。
私が食べることにした。

酸味と甘みがあり、やや酸味の方が強めだがバランスが良くて美味しい。

モンブランである。

少し味見をさせて貰った。
少し、安っぽい味がするが美味しい。
百貨店ではなく町のケーキ屋さんという味だ。

ガトーショコラである。

こちらも味見をさせて貰った。ああ、赤ワインを飲むべきだったと思いながら、昨日開けた残りのソーヴィニオン・ブランを飲み干した。
満足をした2日間だったのである。
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毎年、この日は鶏一羽をオーブンで焼いて食べるか、暑いのでオーブン焼きを止めて参鶏湯にしている。
しかし、今年は13日の月曜に仕事で鶏肉を買いに行けない。
そこで、前日の日曜日に焼くことにした。
もちろん、鶏肉は今市商店街近くの鳥清さんに前日に予約を入れた。
そして、月曜日に取りに行った。
今回はまあまあの大きさである。
ちなみに、代金2,200円で、おそらく、2キロ近くのものである。
鶏肉のお腹の中に事務所で育てているバジルを入れ、皮に塩・コショウを振り、サラダ油も塗って、母がオーブンに入れて焼いてくれた。
途中、とうもろこしもオーブンに入れた。
ガスオーブンではなく、電気オーブンのため2時間ほど焼いても焼き色がつかない。
最後にもう一度サラダ油を塗り、220度にして15分ほど焼いた。
2時間半近く焼いて、こんな感じで仕上がった。
これでは大きさが分かりにくいかもしれない。
本日飲むソーヴィニオン・ブランという白ワインのボトルを並べてみた。
モモ肉を切り分けた。
食べてみるとしっとりとして美味しい。
ジューシーさも感じられる。
白ワインも美味しい。
そうそう鳥せいさんで鶏一羽を買うと中の内臓も取り出してつけてくれている。
その内臓は母が生姜煮にしてくれた。
レバー、ハツ、砂ずり共に美味しいが、特にレバーが美味しかった。
こちらはビールで頂いた。
こちらは手羽元、手羽中、手羽先である。
こちらも美味しい。
鶏一羽をモモ肉、手羽関係などを取った断面図はこんな感じだ。
下にはジュ(肉汁)が出ている。
ムネ肉はこの肉汁をソース替わりにして浸けて食べた。
肉汁のおかげか知らないけれどしっとりとした感じで美味しい。
チリソースに付けて食べてみたが、もう一つかな。
ほりにしを振って食べてもまあまあ美味しい。
好みとしては塩と肉汁だけで十分美味しい。
また、オーブンで焼いたトウモロコシも美味しい。
結構、お腹が膨れてきた。
大きいため、残念ながら、この日に全部てば切れず、鶏肉を少し残して明日食べることにした。
翌13日、この日は仕事が蹴りに、千林にあるリスボンさんん行った。
そしてケーキを誕生日ケーキを購入した。
この日の晩ご飯は昨日の残りである。
最後は骨の周りのお肉を食べることにした。
この裏側には背肝があって美味しいのだ。
バジルがくっついていたので取って食べた。
美味しい。
昨日残した胸肉を食べることにした。
電子レンジでチンしただけではちょっと味がしない。
こちらはヤゲンナンコツである。
こちらは上半身の骨の周りである。
こちらは昨日残しておいたジュ(取り分けた際に出てきた鶏肉の肉汁)である。
固まっていた。
このまま一口食べても美味しいのだが、電子レンジでチンしてジュに戻した。
これを浸けて食べると少しジューシーさが出てきた。
お腹も膨れたので、バースディケーキを食べることにした。
こちらはニューヨークチーズケーキである。
私が食べることにした。
酸味と甘みがあり、やや酸味の方が強めだがバランスが良くて美味しい。
モンブランである。
少し味見をさせて貰った。
少し、安っぽい味がするが美味しい。
百貨店ではなく町のケーキ屋さんという味だ。
ガトーショコラである。
こちらも味見をさせて貰った。ああ、赤ワインを飲むべきだったと思いながら、昨日開けた残りのソーヴィニオン・ブランを飲み干した。
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