餃子屋弐ノ弐~焼き色は美味しさを裏切らない~
1月10の土曜日は新梅田食堂街にある餃子屋弐ノ弐さんで親しい友人と晩御飯を食べた。

元々、この日はホテル阪急インターナショナルの地下にある梅田芸術劇場シアタードラマシティに親しい友人と観劇に行ってきた。

題名は「姫が愛したダニ小僧」である。

まあ、正直私にはよく分からない内容だったが、浪岡一喜氏は浪岡一喜氏らしい演技だったし、久し振りに腹筋善之助氏を見た。
見終えて、19時40分過ぎくらいに地上に出て来た。

そうそう、この日は4階でこちらの賀詞交歓会も行われていたのだが、私が欠席である。
晩ご飯をどこで食べようとなり、比較的近い中華料理のひげさん(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/502180538.html)に行ってみたが予約で終日満席だった。
そこで、以前に二人でいって美味しかった焼肉の大松さん(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/518948074.html)に行こうかと思ったが、ここからでは少し遠い。
そのため、新梅田食堂街に行くことにした。

ブラブラとお店を見ていると餃子屋弐ノ弐さんがあった。
中華料理ひげさんに行っていた関係で、餃子の口になっていた。
少し待てば入れるということなのでお店の前を並ぶことにした。

待っている間に外に張られているメニューを見た。焼餃子と水餃子の両方を頼もう。
また、台北カラアゲに興味を持った。
5分ほど待って入店した。
お店は1階と2階から成り立っていて、2階に案内された。
席というか、テーブル、そして、テーブル間は狭い。

飲み物のメニューを見た。生レモンサワー、私はそれの大を頼んだ。

よだれ鶏も美味しそうだが、親しい友人が拒否した。

焼餃子と水餃子、青菜の強火炒め、ニラ玉、を頼んだ。

生レモンサワーがやって来た。大きさはこのくらい違う。
だが、中々、料理が出てこない。

少しして、青菜の強火炒めが出て来た。

続いて、水餃子がやって来た。

と同時に、ニラ玉がやってきた。ニラ玉はニラが少ない。思っていたニラの量とちが~う。

最後に、焼餃子が出て来た。この焼き具合だよ。私が求めていたのは。攻めているね。
青菜炒めは強火で一気に仕上げた感じだから歯応えが良い。
シンプルな味付けで美味しい。

水餃子はプルンとした食感で普通に美味しい。
焼餃子はこの焼き加減が重要だ。
いや、私は焼餃子よりも水餃子の方が好きだが、こちらのお店は水餃子よりも焼餃子の方が明らかに美味しい。

こちらのお店は7個で250円という安さだが、普通の焼餃子よりも小さい。
博多の焼餃子かというくらいだ。
でも、それがちょうど良い大きさに感じる。
メニューを見て茹でピーナッツを頼むことにした。

茹でピーナッツが好きなのである。
だけど、肝心なことが。
それは剥いて食べるのが難しいのである。

苦労しながら剥いて食べた。
焼餃子もお代わりをした。

焼き加減は先ほどの方が攻めているな。
でも、美味しい。
親しい友人がどうしてもチャーハンが食べたいと言ったので頼んだ。

食べてみるとパラパラとしていて町中華のチャーハンだ。
残念ながら具材は少ないけれど美味しい。
実はこの日、お昼ご飯に切り落としの焼豚やシイタケをそれなりに入れて私がチャーハンを作って食べたのだが、私が作ったチャーハンよりも具材は少ないのに、明らかに、いやいや、菖蒲にならないほど美味しかった。

お店には、雨ニモ敗ケズ、風ニモ敗ケズの替え詞があった。
なかなか良い替え詞である。
お店の近くに明石焼き&たこ焼きのお店があったので、つぎにそちらに行こうと思った。
しかし、トイレがお店の中ではなく、外にあり、トイレに行くついでに空いているか見てみると満席だった。

そこで、ピータンと焼餃子2人前を注文した。

久し振りのピータンも美味しい。
焼餃子2人前がやって来た。

攻めているね。この焼き色だよ。

iPhone14で撮ってみた。
焼き色は美味しさを裏切らない。
私も替え詞に触発されたか。
美味しく頂いて、満足をしてお店を出たのである。
また機会があればこちらにお伺いしたい。
行政書士中村裕司法務事務所HP
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元々、この日はホテル阪急インターナショナルの地下にある梅田芸術劇場シアタードラマシティに親しい友人と観劇に行ってきた。
題名は「姫が愛したダニ小僧」である。
まあ、正直私にはよく分からない内容だったが、浪岡一喜氏は浪岡一喜氏らしい演技だったし、久し振りに腹筋善之助氏を見た。
見終えて、19時40分過ぎくらいに地上に出て来た。
そうそう、この日は4階でこちらの賀詞交歓会も行われていたのだが、私が欠席である。
晩ご飯をどこで食べようとなり、比較的近い中華料理のひげさん(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/502180538.html)に行ってみたが予約で終日満席だった。
そこで、以前に二人でいって美味しかった焼肉の大松さん(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/518948074.html)に行こうかと思ったが、ここからでは少し遠い。
そのため、新梅田食堂街に行くことにした。
ブラブラとお店を見ていると餃子屋弐ノ弐さんがあった。
中華料理ひげさんに行っていた関係で、餃子の口になっていた。
少し待てば入れるということなのでお店の前を並ぶことにした。
待っている間に外に張られているメニューを見た。焼餃子と水餃子の両方を頼もう。
また、台北カラアゲに興味を持った。
5分ほど待って入店した。
お店は1階と2階から成り立っていて、2階に案内された。
席というか、テーブル、そして、テーブル間は狭い。
飲み物のメニューを見た。生レモンサワー、私はそれの大を頼んだ。
よだれ鶏も美味しそうだが、親しい友人が拒否した。
焼餃子と水餃子、青菜の強火炒め、ニラ玉、を頼んだ。
生レモンサワーがやって来た。大きさはこのくらい違う。
だが、中々、料理が出てこない。
少しして、青菜の強火炒めが出て来た。
続いて、水餃子がやって来た。
と同時に、ニラ玉がやってきた。ニラ玉はニラが少ない。思っていたニラの量とちが~う。
最後に、焼餃子が出て来た。この焼き具合だよ。私が求めていたのは。攻めているね。
青菜炒めは強火で一気に仕上げた感じだから歯応えが良い。
シンプルな味付けで美味しい。
水餃子はプルンとした食感で普通に美味しい。
焼餃子はこの焼き加減が重要だ。
いや、私は焼餃子よりも水餃子の方が好きだが、こちらのお店は水餃子よりも焼餃子の方が明らかに美味しい。
こちらのお店は7個で250円という安さだが、普通の焼餃子よりも小さい。
博多の焼餃子かというくらいだ。
でも、それがちょうど良い大きさに感じる。
メニューを見て茹でピーナッツを頼むことにした。
茹でピーナッツが好きなのである。
だけど、肝心なことが。
それは剥いて食べるのが難しいのである。
苦労しながら剥いて食べた。
焼餃子もお代わりをした。
焼き加減は先ほどの方が攻めているな。
でも、美味しい。
親しい友人がどうしてもチャーハンが食べたいと言ったので頼んだ。
食べてみるとパラパラとしていて町中華のチャーハンだ。
残念ながら具材は少ないけれど美味しい。
実はこの日、お昼ご飯に切り落としの焼豚やシイタケをそれなりに入れて私がチャーハンを作って食べたのだが、私が作ったチャーハンよりも具材は少ないのに、明らかに、いやいや、菖蒲にならないほど美味しかった。
お店には、雨ニモ敗ケズ、風ニモ敗ケズの替え詞があった。
なかなか良い替え詞である。
お店の近くに明石焼き&たこ焼きのお店があったので、つぎにそちらに行こうと思った。
しかし、トイレがお店の中ではなく、外にあり、トイレに行くついでに空いているか見てみると満席だった。
そこで、ピータンと焼餃子2人前を注文した。
久し振りのピータンも美味しい。
焼餃子2人前がやって来た。
攻めているね。この焼き色だよ。
iPhone14で撮ってみた。
焼き色は美味しさを裏切らない。
私も替え詞に触発されたか。
美味しく頂いて、満足をしてお店を出たのである。
また機会があればこちらにお伺いしたい。
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