2026正月2日・3日に食べた料理~盆と正月いっぺんではなく正月が2回来た?~
2026年の2日は朝ご飯にお節料理である。

昨日と変わりがない。
まあ、それがお節料理というものだろう。
他所あるいはブログに挙げているお節料理に比べたら質素かもしれない。
でも、私には十分だ。なぜなら、ブリの照り焼きがあるからである。
そんなに大きくはないとはいえ、このサイズなら半分あればご飯2杯近く食べることができる。

雑煮はすまし汁で、私はお餅無しである。
そのせいか具沢山である。
んで、予想通り、ご飯を2杯食べた。

お昼ご飯はレーズンとクルミのパンを焼いてクリームチーズを塗り、昨日切ったハムを乗せて食べた。
昨日と変わらない。
でも、美味しいから十分だ。

2枚食べた。
晩ご飯はすき焼きである。

お肉は昨日の焼肉と同様(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/519617246.html)、自宅近くの肉の福十屋さんで年末に購入したものである。

卵を割って用意をした。
例年、1月2日は父方の祖母が誕生日なので祖母の好きなエビフライを作って食べていたし、亡くなってからもそうしていた。
しかしながら、えびは冷凍しているのに対して、お肉は冷蔵だ。
私的には昨日焼肉だったから、本当は今日エビフライを食べたい。
そんな願いも虚しくすき焼きになったのである。

こんな感じでお肉を入れた。
関西のすき焼きの特徴は色々あるだろうが、その中でも甘めな味付けが特徴である。
しかし、私は甘い味付けは本来好きではない。
ということで、私おお肉やその付近には砂糖を入れずに作って貰った。

こんな感じで食べることにした。
お肉の風味と脂が最高である。
もう一切れ入れることにした。

こんな風に1枚ごとにラップされている。
このサシの入り具合が良い。

大きすぎて奇麗に入れることができないのが難点だが。

やっぱり、美味しい。
さらに、こんな感じだ。盆と正月がいっぺんに来た感じだ。
違う違う、今日は正月だ。盆と正月ではない。
それをいうなら、正月が2度来たと言うべきか。

もっとも、お肉は3枚食べれば十分である。
しかし、悲しいかな。お腹は膨れていない。

ブルーチーズと生ハムを食べることにした。

生ハムはカルディーで購入したものである。

これに赤ワインと満足をしたのである。

3日も朝ご飯はお節料理の残りである。
十分である。
違うのはハムがパストラミみたいなものである。
こちらを食べてみると美味しかった。

ブリの照り焼きとえびである。ブリの照り焼きはこちらの脂の乗った方の部位が好みである。
やはり、ご飯2杯食べた。
さらに、この日は北野天満宮へ初詣である(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/519646744.html)。

昼ご飯が何時になるか分からないので、かまぼこや雑煮もしっかりと食べた。

初詣を終えて、京都駅の伊勢丹のポールさんでパン・ド・カンパーニュを購入してきた。

また、地下の紀伊国屋さんでブリーチーズを購入した。

さらに、外に出た所にあるカルディさんでイベリコ豚のパテも購入した。

赤ワインも新しく開けることにした。
まあ、飲み切ったからなのだが。

こんな感じで用意した。

ブルーチーズを生ハムに乗せて食べると美味しい。

また、カンパーニュに乗せるのも良しだ。
パテをパンに乗せるのも良い。
こうして3日はややアッサリとした晩御飯となったのである。
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本日はこの前にもう1本ブログ
2025静岡旅行記2日目その1~さすが浜松朝ご飯からアレがあるなんて~
をアップしています。
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まあ、それがお節料理というものだろう。
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でも、私には十分だ。なぜなら、ブリの照り焼きがあるからである。
そんなに大きくはないとはいえ、このサイズなら半分あればご飯2杯近く食べることができる。
雑煮はすまし汁で、私はお餅無しである。
そのせいか具沢山である。
んで、予想通り、ご飯を2杯食べた。
お昼ご飯はレーズンとクルミのパンを焼いてクリームチーズを塗り、昨日切ったハムを乗せて食べた。
昨日と変わらない。
でも、美味しいから十分だ。
2枚食べた。
晩ご飯はすき焼きである。
お肉は昨日の焼肉と同様(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/519617246.html)、自宅近くの肉の福十屋さんで年末に購入したものである。
卵を割って用意をした。
例年、1月2日は父方の祖母が誕生日なので祖母の好きなエビフライを作って食べていたし、亡くなってからもそうしていた。
しかしながら、えびは冷凍しているのに対して、お肉は冷蔵だ。
私的には昨日焼肉だったから、本当は今日エビフライを食べたい。
そんな願いも虚しくすき焼きになったのである。
こんな感じでお肉を入れた。
関西のすき焼きの特徴は色々あるだろうが、その中でも甘めな味付けが特徴である。
しかし、私は甘い味付けは本来好きではない。
ということで、私おお肉やその付近には砂糖を入れずに作って貰った。
こんな感じで食べることにした。
お肉の風味と脂が最高である。
もう一切れ入れることにした。
こんな風に1枚ごとにラップされている。
このサシの入り具合が良い。
大きすぎて奇麗に入れることができないのが難点だが。
やっぱり、美味しい。
さらに、こんな感じだ。盆と正月がいっぺんに来た感じだ。
違う違う、今日は正月だ。盆と正月ではない。
それをいうなら、正月が2度来たと言うべきか。
もっとも、お肉は3枚食べれば十分である。
しかし、悲しいかな。お腹は膨れていない。
ブルーチーズと生ハムを食べることにした。
生ハムはカルディーで購入したものである。
これに赤ワインと満足をしたのである。
3日も朝ご飯はお節料理の残りである。
十分である。
違うのはハムがパストラミみたいなものである。
こちらを食べてみると美味しかった。
ブリの照り焼きとえびである。ブリの照り焼きはこちらの脂の乗った方の部位が好みである。
やはり、ご飯2杯食べた。
さらに、この日は北野天満宮へ初詣である(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/519646744.html)。
昼ご飯が何時になるか分からないので、かまぼこや雑煮もしっかりと食べた。
初詣を終えて、京都駅の伊勢丹のポールさんでパン・ド・カンパーニュを購入してきた。
また、地下の紀伊国屋さんでブリーチーズを購入した。
さらに、外に出た所にあるカルディさんでイベリコ豚のパテも購入した。
赤ワインも新しく開けることにした。
まあ、飲み切ったからなのだが。
こんな感じで用意した。
ブルーチーズを生ハムに乗せて食べると美味しい。
また、カンパーニュに乗せるのも良しだ。
パテをパンに乗せるのも良い。
こうして3日はややアッサリとした晩御飯となったのである。
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