2025クリスマス・イヴ~ナイフを入れる場所を間違えて手羽先に見える~
12月24日のクリスマス・イヴは恒例の生の鶏一羽を購入してローストチキンを作る日である。
小学生の頃からの恒例である。
21日の日曜に千林の鳥清さんで鶏一羽を予約をした。
24日に鳥清さんに取りに行った。

また、その並びにあるパテスリー・ルレさんでクリスマスロールケーキも購入した。

鶏一羽は1.8㎏である。

16時半頃に母がお腹を上にして、オーブンで焼き始めた。
この日は少し早めの19時前に帰って来た。

1時間ほど焼いて、今度は背中を上にした。
さらに、1時間半焼いて、焼き上がりを見てみた。
後もう少しである。
その間にお酒の用意をした。

阪神百貨店で購入した2021年ストーンヴァレー・レッドブレンドである。

家族が作ったマッシュルームのマリネである。

業務用スーパーで購入したポテトも上げずにオーブンで焼いた。

業務用スーパーで購入したペストジェノベーゼ(バジル)も用意した。
そして、鶏肉が焼きあがった。

残念ながら、ガスオーブンではなく、電気オーブンのため、こんな感じの焼き上がりである。

白ワインも冷蔵庫から取り出して、鶏肉と一緒に撮った。
こちらも阪神百貨店で購入したデル・スール・シャルドネである。

切り分けるのにお腹を上にした。
モモ肉は根元の辺りから切っていく。

んが、しかし、母がナイフを入れる所を手前にしたため失敗した。

モモ肉というよりも手羽先に見える。

ジェノベーゼを塗って食べることにした。
モモ肉が柔らかい上、しっとりと仕上がっていて美味しい。ジェノベーゼとも合う。
いや、ジェノベ―ゼだから、酸味のある白ワインともマッチする。
また、マッシュルームのマリネをソース替わりに一緒に食べた。
こちらも美味しい。

ムネ肉である。
ムネ肉派アッサリとしているので、ジェノベーゼとマッシュルームのマリネと一緒に食べた。
一緒に食べても邪魔することなくて美味しい。

ニンジンが出来上がった。
ちょっと早いけれど生でも食べられるのだから問題ない。
美味しい。

別添えで鳥清さんが入れてくれた肝や砂肝を母が醤油ベースで炊いてくれた。
こちらは白ワインではなくてビールで頂いた。
美味しい。
また、ポテトも白ワインではなくビールで頂いた。

こちらは手羽先と手羽中、手羽元である。
別々に売っているけれど、元は一つである。

もっとも、1.8㎏の鶏だから小さい。
でも、味は美味しい。

こちらはヤゲンナンコツの部分である。
背中の骨の先にある部位だ。
もちろん食べた。美味しい。
そうそう、オーブンでパンも焼いていたのだ。

バターではなく、ジェノベーゼとマッシュルームのマリネを乗せて食べた。
これが美味しかった。

背骨の裏側である。ここに背肝もある。
ほじくり出して食べると美味しい。
途中で、赤ワインを飲んだ。安いワインなのにフルボディのような味わいで美味しい。
家族3人で全部食べ切った。

ケーキを取り出した。

私は酸っぱいのが苦手なので、チョコレートのメッセージの部分を貰うことにした。

もちろん、赤ワインと合わせるためである。
私以外は紅茶である。
スポンジがしっとりとして、生クリームが滑らかで美味しい。

残った部分は明日家族が食べる。
生きとし生けるものに感謝する一日だったのである。
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本日はこの前にもう1本ブログ
2025静岡旅行記1日目その11~なぜエヴァンゲリオンとコラボしているのか~
をアップしています。
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小学生の頃からの恒例である。
21日の日曜に千林の鳥清さんで鶏一羽を予約をした。
24日に鳥清さんに取りに行った。
また、その並びにあるパテスリー・ルレさんでクリスマスロールケーキも購入した。
鶏一羽は1.8㎏である。
16時半頃に母がお腹を上にして、オーブンで焼き始めた。
この日は少し早めの19時前に帰って来た。
1時間ほど焼いて、今度は背中を上にした。
さらに、1時間半焼いて、焼き上がりを見てみた。
後もう少しである。
その間にお酒の用意をした。
阪神百貨店で購入した2021年ストーンヴァレー・レッドブレンドである。
家族が作ったマッシュルームのマリネである。
業務用スーパーで購入したポテトも上げずにオーブンで焼いた。
業務用スーパーで購入したペストジェノベーゼ(バジル)も用意した。
そして、鶏肉が焼きあがった。
残念ながら、ガスオーブンではなく、電気オーブンのため、こんな感じの焼き上がりである。
白ワインも冷蔵庫から取り出して、鶏肉と一緒に撮った。
こちらも阪神百貨店で購入したデル・スール・シャルドネである。
切り分けるのにお腹を上にした。
モモ肉は根元の辺りから切っていく。
んが、しかし、母がナイフを入れる所を手前にしたため失敗した。
モモ肉というよりも手羽先に見える。
ジェノベーゼを塗って食べることにした。
モモ肉が柔らかい上、しっとりと仕上がっていて美味しい。ジェノベーゼとも合う。
いや、ジェノベ―ゼだから、酸味のある白ワインともマッチする。
また、マッシュルームのマリネをソース替わりに一緒に食べた。
こちらも美味しい。
ムネ肉である。
ムネ肉派アッサリとしているので、ジェノベーゼとマッシュルームのマリネと一緒に食べた。
一緒に食べても邪魔することなくて美味しい。
ニンジンが出来上がった。
ちょっと早いけれど生でも食べられるのだから問題ない。
美味しい。
別添えで鳥清さんが入れてくれた肝や砂肝を母が醤油ベースで炊いてくれた。
こちらは白ワインではなくてビールで頂いた。
美味しい。
また、ポテトも白ワインではなくビールで頂いた。
こちらは手羽先と手羽中、手羽元である。
別々に売っているけれど、元は一つである。
もっとも、1.8㎏の鶏だから小さい。
でも、味は美味しい。
こちらはヤゲンナンコツの部分である。
背中の骨の先にある部位だ。
もちろん食べた。美味しい。
そうそう、オーブンでパンも焼いていたのだ。
バターではなく、ジェノベーゼとマッシュルームのマリネを乗せて食べた。
これが美味しかった。
背骨の裏側である。ここに背肝もある。
ほじくり出して食べると美味しい。
途中で、赤ワインを飲んだ。安いワインなのにフルボディのような味わいで美味しい。
家族3人で全部食べ切った。
ケーキを取り出した。
私は酸っぱいのが苦手なので、チョコレートのメッセージの部分を貰うことにした。
もちろん、赤ワインと合わせるためである。
私以外は紅茶である。
スポンジがしっとりとして、生クリームが滑らかで美味しい。
残った部分は明日家族が食べる。
生きとし生けるものに感謝する一日だったのである。
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