2025大分旅行記3日目その16~さっきまでの乗っていた地獄めぐりツアーバスを見かける~
13時43分、トキハ別府店でお昼ご飯を食べ終え、買い物をして1階に上がって来た。
昭和の町豊後高田の紹介がなされていた。
私たちも2日目に訪れた(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/518639814.html)。
ここ別府からも行きやすいね。

こちらは昭和の茶の間である。
昭和といっても、30年代から40年代前半という感じかな。映画「三丁目の夕日」の世界である。
確かに、50年代ではないな。
まあ、ああいう形のポットは昭和55年くらいまでは家にもあったかな。
もっとも、黒電話は私が大学生の頃までは使っていたかな。

出口の方に向かうと、なぜか、マジンガーZと人形が展示されていた。

外に出たきた。
スーツケースを預けているホテルまで戻ることにした。

駅に向かって西へと歩いた。

昨日も見たが(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/519108896.html)、この地獄温泉餃子に興味がある。
初日はこういう居酒屋でも良かったか。
まあ、満席だったのだろうが。

その初日に通ったやよい商店街(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/518578668.html)が見えた。昼間は少しさびれているというか、シャッター通り商店街のような気もする。

駅前通りだから居酒屋は結構ある。

初日は最初からこの駅前通りを歩けば良かったのか。
まあ、初めての別府で晩御飯が普通の居酒屋で良いのかと言われれば少し抵抗はある。

ホテルが見えて来た。

最上階が大浴場兼露天風呂である。

木がある所が男性の露天風呂である。

左手には、結局、行くのを忘れていた高等温泉である。
ガイドブックにも乗っているくらいだから1回は行っているべきだったな。
忘れた人間が何を言うのか。

別府八湯御宿野乃である。
下は和風で、庭園も小さいながらもある。
中に入った。

鯉である。思いの外、たくさんいてる。

靴を脱いでフロントに向かった。

台車も木である。これが御宿野乃グループの特徴でもある。
14時にはホテルを出た。
私たちが乗る特急ソニックの出発まであと20分ほどだ。
まあ、ホテルがほぼ駅前といっても過言ではないから便利である。

駅に向かっていると少し前まで乗っていた地獄めぐりツアーバスとすれ違った。
そう、13時50分、北浜バスセンター発、14時別府駅前発の午後の部のツアーである。
さっきまで乗っていたなと思うと不思議な感じがした。

油屋熊八像は何回も見たので撮らずに駅前にやって来た。

よく見ると駅前に足湯がある。
もちろん、足湯をするほどの時間はない。
構内に入った。

こちらのお土産屋さんでは何も買わなかった。

露店みたいにナッツなどの乾物が売られていた。

14時5分、改札口を通った。

私たちが乗る14時19分発の特急ソニックに遅れはなかった。

階段を登った。

そして、エスカレーターでホーム階へと上がった。

あれ、あの緑色の列車はもしかしてと・・・、思った。
そう、ゆふいんの森が停まっていた。

時間もまだあるのでヘッドマークを撮りに行ったのである。
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私たちも2日目に訪れた(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/518639814.html)。
ここ別府からも行きやすいね。
こちらは昭和の茶の間である。
昭和といっても、30年代から40年代前半という感じかな。映画「三丁目の夕日」の世界である。
確かに、50年代ではないな。
まあ、ああいう形のポットは昭和55年くらいまでは家にもあったかな。
もっとも、黒電話は私が大学生の頃までは使っていたかな。
出口の方に向かうと、なぜか、マジンガーZと人形が展示されていた。
外に出たきた。
スーツケースを預けているホテルまで戻ることにした。
駅に向かって西へと歩いた。
昨日も見たが(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/519108896.html)、この地獄温泉餃子に興味がある。
初日はこういう居酒屋でも良かったか。
まあ、満席だったのだろうが。
その初日に通ったやよい商店街(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/518578668.html)が見えた。昼間は少しさびれているというか、シャッター通り商店街のような気もする。
駅前通りだから居酒屋は結構ある。
初日は最初からこの駅前通りを歩けば良かったのか。
まあ、初めての別府で晩御飯が普通の居酒屋で良いのかと言われれば少し抵抗はある。
ホテルが見えて来た。
最上階が大浴場兼露天風呂である。
木がある所が男性の露天風呂である。
左手には、結局、行くのを忘れていた高等温泉である。
ガイドブックにも乗っているくらいだから1回は行っているべきだったな。
忘れた人間が何を言うのか。
別府八湯御宿野乃である。
下は和風で、庭園も小さいながらもある。
中に入った。
鯉である。思いの外、たくさんいてる。
靴を脱いでフロントに向かった。
台車も木である。これが御宿野乃グループの特徴でもある。
14時にはホテルを出た。
私たちが乗る特急ソニックの出発まであと20分ほどだ。
まあ、ホテルがほぼ駅前といっても過言ではないから便利である。
駅に向かっていると少し前まで乗っていた地獄めぐりツアーバスとすれ違った。
そう、13時50分、北浜バスセンター発、14時別府駅前発の午後の部のツアーである。
さっきまで乗っていたなと思うと不思議な感じがした。
油屋熊八像は何回も見たので撮らずに駅前にやって来た。
よく見ると駅前に足湯がある。
もちろん、足湯をするほどの時間はない。
構内に入った。
こちらのお土産屋さんでは何も買わなかった。
露店みたいにナッツなどの乾物が売られていた。
14時5分、改札口を通った。
私たちが乗る14時19分発の特急ソニックに遅れはなかった。
階段を登った。
そして、エスカレーターでホーム階へと上がった。
あれ、あの緑色の列車はもしかしてと・・・、思った。
そう、ゆふいんの森が停まっていた。
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