大阪万博No2その12~この時間ならシンガポール館は空いていた~
19時34分、イタリア館の2階から降りてきて外に出た。

彫刻があった。

こちらは手を握り合っているのか。
作者は同じだろう。

簡易なお店があった。

ピンサを売っているお店だった。
といっても、ピンサが何なのか分からない。
写真を見ると小さなピザのように見える。

親しい友人に「食べてみるか」と聞くと「並ぶのが面倒臭いし、要らない」と言われたので、そのまま敷地を出ようとした。

すると、大きめな彫刻があったので親しい友人の勧めで記念写真を撮ることにした。

シチリアのモルガンティーナで出土したデメテル女神像の等身大アートクローンとのことだ
紀元前5世紀後半に制作されたものらしい。
もっとも、アートクローンというのは、複製品ということだろう。

写真を撮り終えて、隣のシンガポール館に行くと待ち時間が20分くらいだったので並ぶことに。

実際は10分ちょっとで入館することができた。

上には紙で作られたような鳥などが吊るされていた。

ペーヴィング・パラダイスと書かれていた。絶えず変化しているシンガポールの都市の風景の保持を表現しているとのことだ。

シンガポールには2000年と2001年の2回行ったことあり、国土の40%以上が緑に覆われているとのことだが、そんなに多いとは知らなかった。

自然と人間が共存し、調和して暮らせたら、と出た。
まあ、中々厳しいね。

この吊るされているのがペーヴィング・パラダイスというものなのだろうか。

これらがシンガポールの風景を現わしているのだろうか。
ナイトサファリくらいしかシンガポールのみどりを知らない私には違和感があった。

こちらのアニメは何だろう。

樹蔭で、というタイトルである。アシュリー・ヨーさんの作品である。
自然とテクノロジーが共存する調和のとれた環境で暮らすという住民の夢が実現された姿を現しているようだ。

移動した。上には何か吊るされている。これも作品だろう。

ウィスパース・イン・ザ・ヴォイドというタイトルである。ズル・マハムード氏の作品である。
電動オルゴールが雲を模して天井から繊細に吊り下げられ、幻想的な空の風景をダイナミックな資格聴覚体験を作り出しているとのことだ。
う~ん、よく分からない。

次のエリアでは人混みが出来ていた。

球体がいっぱいあった。
その手前にあるパネルにあなたの夢を言葉や絵で表現しましょう!と出ていた。

そこで、健康と書いた。

こんなのが出た。

親しい友人は、夢と書いた。
なんじゃそりゃ。
夢を表現するのに夢とかいてどうするんだ。

こんなのが出た。私とは模様が違う。

手をかざすと夢と出た。

そして、それを飛ばすと前に並ぶ球体が光った。

その後に、ドリーム・リポジトリまで夢を追いかけましょう、と出た。
何かよく分からない。

とにかく、上まで行くようだ。これが球体の中、というか、正体か。

周りながら上までの登った。

天井はこんな感じだ。

色が変わったりした。
最上階に来た。

アニメーションの木と子供が出て来た。

木が大きくなった。

さらに木だけではなく葉も増えた。

これから何が始まるのだろうと思ったのである。
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本日はこの前にもう1本ブログ
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をアップしています。
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彫刻があった。
こちらは手を握り合っているのか。
作者は同じだろう。
簡易なお店があった。
ピンサを売っているお店だった。
といっても、ピンサが何なのか分からない。
写真を見ると小さなピザのように見える。
親しい友人に「食べてみるか」と聞くと「並ぶのが面倒臭いし、要らない」と言われたので、そのまま敷地を出ようとした。
すると、大きめな彫刻があったので親しい友人の勧めで記念写真を撮ることにした。
シチリアのモルガンティーナで出土したデメテル女神像の等身大アートクローンとのことだ
紀元前5世紀後半に制作されたものらしい。
もっとも、アートクローンというのは、複製品ということだろう。
写真を撮り終えて、隣のシンガポール館に行くと待ち時間が20分くらいだったので並ぶことに。
実際は10分ちょっとで入館することができた。
上には紙で作られたような鳥などが吊るされていた。
ペーヴィング・パラダイスと書かれていた。絶えず変化しているシンガポールの都市の風景の保持を表現しているとのことだ。
シンガポールには2000年と2001年の2回行ったことあり、国土の40%以上が緑に覆われているとのことだが、そんなに多いとは知らなかった。
自然と人間が共存し、調和して暮らせたら、と出た。
まあ、中々厳しいね。
この吊るされているのがペーヴィング・パラダイスというものなのだろうか。
これらがシンガポールの風景を現わしているのだろうか。
ナイトサファリくらいしかシンガポールのみどりを知らない私には違和感があった。
こちらのアニメは何だろう。
樹蔭で、というタイトルである。アシュリー・ヨーさんの作品である。
自然とテクノロジーが共存する調和のとれた環境で暮らすという住民の夢が実現された姿を現しているようだ。
移動した。上には何か吊るされている。これも作品だろう。
ウィスパース・イン・ザ・ヴォイドというタイトルである。ズル・マハムード氏の作品である。
電動オルゴールが雲を模して天井から繊細に吊り下げられ、幻想的な空の風景をダイナミックな資格聴覚体験を作り出しているとのことだ。
う~ん、よく分からない。
次のエリアでは人混みが出来ていた。
球体がいっぱいあった。
その手前にあるパネルにあなたの夢を言葉や絵で表現しましょう!と出ていた。
そこで、健康と書いた。
こんなのが出た。
親しい友人は、夢と書いた。
なんじゃそりゃ。
夢を表現するのに夢とかいてどうするんだ。
こんなのが出た。私とは模様が違う。
手をかざすと夢と出た。
そして、それを飛ばすと前に並ぶ球体が光った。
その後に、ドリーム・リポジトリまで夢を追いかけましょう、と出た。
何かよく分からない。
とにかく、上まで行くようだ。これが球体の中、というか、正体か。
周りながら上までの登った。
天井はこんな感じだ。
色が変わったりした。
最上階に来た。
アニメーションの木と子供が出て来た。
木が大きくなった。
さらに木だけではなく葉も増えた。
これから何が始まるのだろうと思ったのである。
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