2025舞鶴旅行記2日目その17~時間があるので歩いて行くことにする~
15時14分、ホテルベルマーレの前に戻って来た。

ホテルの全景写真である。

こちらはホテルベルマーレに入っている鉄板焼きのお店の送迎バスである。
こんなのがあれば私たちも東舞鶴駅に送迎して頂きたいなと思った。

坂を登り2階にある玄関まで戻ってきた。
フロントでスーツケースを受け取った。
そして、タクシーを呼んで貰おうかと思った。
しかしながら、私たちが乗る特急まいづる12号は16個26分発である。
まだ1時間ほど時間がある。
東舞鶴駅で1時間近く過ごすのは苦痛だ。
親しい友人がスマホでホテルから東舞鶴までの道を検索した。
歩けば20分ほどで着くようだ。
せっかくだから、歩いて東舞鶴の駅まで行こうとなった。
スーツケースを転がしながら、15時20分にホテルを出ることにした。

朝食会場は人が入ってこないようにロープが張られていた。

さっき歩いた道をまた戻った。

お寺が見えた。今気が付いたのだがスーパーの隣がお寺さんである。
すぐの四つ角を昨日は右手に曲がったのだが、今回は真っ直ぐ進んだ。

昨日と同じ道を旅先で歩くのはつまらない。

大きな道路に出た。肉屋さんがあったので入ってみるかと親しい友人に聞いてみると「閉まっているのでは、営業しているように見えない」と言われ、そのまま右手を曲がった。

曲がって奥に橋が見えた

万代橋という。

与保呂川に掛かっている。

橋の上から北側を見た。
一つ手前の橋が昨日もだけれど、先ほど渡った橋である。

反対側を見た。いくつかの橋の後ろに鉄橋が見えた。小浜線である。小浜線は小浜から東舞鶴ではなく、敦賀から小浜を通って東舞鶴まで通っているJR西日本の路線である。

真っ直ぐ歩くと天下一品が見えた。
しかし、今日も営業をしていなかった。どうも閉店しているような感じだ。
後で知ったのだが、既に閉店していたのだ。

ここで信号を南へと渡ることにした。

そこから、西へと歩いた。人が歩いていない。赤れんが倉庫群の人の多さとは大違いだ。

左手に曲がってみた。昨日見た韓国料理屋さん(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/517332003.html)を再び見に行ってみたかったのだ。

昨日同様、日本語が一文字もない。
韓国語が読めない人間には怖くて入れないお店だ。
韓国語で「ウチは高いお店でっせ」だったら堪らない。
まあ、そんなことは無いのだが。
また先ほどの道に戻った。

昨日、晩ご飯を食べに行った後の帰り道に見た公園である。

大門五条の交差点にやって来た。ここで左手(南側)に曲がった。

ここの道も人が歩いていない。

こちらが昨日晩ご飯を食べた旬魚の蔵樽屋さんである。

ザ・プレミアム・モルツの取扱店である。
こちらのお店も美味しかった(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/517253527.html)。東舞鶴でお勧めのお店である。

すぐに商店街のアーケードが見えた。

酒屋さんがあったので入ってみることにしたのである。
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こちらはホテルベルマーレに入っている鉄板焼きのお店の送迎バスである。
こんなのがあれば私たちも東舞鶴駅に送迎して頂きたいなと思った。
坂を登り2階にある玄関まで戻ってきた。
フロントでスーツケースを受け取った。
そして、タクシーを呼んで貰おうかと思った。
しかしながら、私たちが乗る特急まいづる12号は16個26分発である。
まだ1時間ほど時間がある。
東舞鶴駅で1時間近く過ごすのは苦痛だ。
親しい友人がスマホでホテルから東舞鶴までの道を検索した。
歩けば20分ほどで着くようだ。
せっかくだから、歩いて東舞鶴の駅まで行こうとなった。
スーツケースを転がしながら、15時20分にホテルを出ることにした。
朝食会場は人が入ってこないようにロープが張られていた。
さっき歩いた道をまた戻った。
お寺が見えた。今気が付いたのだがスーパーの隣がお寺さんである。
すぐの四つ角を昨日は右手に曲がったのだが、今回は真っ直ぐ進んだ。
昨日と同じ道を旅先で歩くのはつまらない。
大きな道路に出た。肉屋さんがあったので入ってみるかと親しい友人に聞いてみると「閉まっているのでは、営業しているように見えない」と言われ、そのまま右手を曲がった。
曲がって奥に橋が見えた
万代橋という。
与保呂川に掛かっている。
橋の上から北側を見た。
一つ手前の橋が昨日もだけれど、先ほど渡った橋である。
反対側を見た。いくつかの橋の後ろに鉄橋が見えた。小浜線である。小浜線は小浜から東舞鶴ではなく、敦賀から小浜を通って東舞鶴まで通っているJR西日本の路線である。
真っ直ぐ歩くと天下一品が見えた。
しかし、今日も営業をしていなかった。どうも閉店しているような感じだ。
後で知ったのだが、既に閉店していたのだ。
ここで信号を南へと渡ることにした。
そこから、西へと歩いた。人が歩いていない。赤れんが倉庫群の人の多さとは大違いだ。
左手に曲がってみた。昨日見た韓国料理屋さん(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/517332003.html)を再び見に行ってみたかったのだ。
昨日同様、日本語が一文字もない。
韓国語が読めない人間には怖くて入れないお店だ。
韓国語で「ウチは高いお店でっせ」だったら堪らない。
まあ、そんなことは無いのだが。
また先ほどの道に戻った。
昨日、晩ご飯を食べに行った後の帰り道に見た公園である。
大門五条の交差点にやって来た。ここで左手(南側)に曲がった。
ここの道も人が歩いていない。
こちらが昨日晩ご飯を食べた旬魚の蔵樽屋さんである。
ザ・プレミアム・モルツの取扱店である。
こちらのお店も美味しかった(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/517253527.html)。東舞鶴でお勧めのお店である。
すぐに商店街のアーケードが見えた。
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