2025舞鶴旅行記1日目その28~お通しを見て飲み物を決める~
17時28分、本日の宿泊先のホテルベルマーレの部屋にいてた。
窓の外は海である。
オマケにベランダになっていて外に出られる。外に出てみた。

そして、左手(西側)の風景を撮ってみた。
水産庁の漁業取締船洸星(こうせい)が見えた。

右手(東側)の風景を撮ってみた。右手にポートシャインホテルが見えた。

振り返るとバスタブが見えた。もちろん、私たちの部屋のものである。

ベランダから戻って来た。ベッドルームである。

入口正面の扉を開けに行った。手前が洗面所とトイレで、奥にバスルームがあった。

手前の洗面所である。

トイレである。

バスルームはバスタブと洗い場がセパレートタイプである。これは嬉しい。

バスタブはこんな感じである。おまけにジェットバスである。
歩き疲れたので、お風呂に入ることにした。
バスタブから見る海は心地良い。
実はネットで調べていて、この海の見えるバスルームがあるからこちらのホテルを予約したのだ。
ジェットバスの噴射口に足が当たるように体勢を変えた。気持ちが良い。
それから、お風呂上がりにビールを飲んだ。最高だ。
足の疲れが取れたとまでは言わないが、晩ご飯の予約は午後7時なので、ゆっくりと休憩を取った。
18時45分、部屋を出ることにした。

こちらは避難図である。

エレベーターホールまで歩いた。

そして、降りることにした。

こちらのホテルは10階建てで、10階にスイートルームがある。チャペルが3階にあり、着付室が4階にある。
ホテルを出て南に歩いた。
すぐ隣に薬のアオキというお店があった。
入口は川沿いの近くにあった。
たんなるクスリ屋ではなく、スーパーがメインという感じのお店だった。
中に入るほど時間はない。
明日来てみようと思い、川沿い、つまり、先ほど日本のベニスみたいだと言った与保呂川沿いを歩くことにした。

デジカメではピンボケになるので、iPhone14で撮ってみた。川沿いはこんな感じである。
この川沿いを南に歩いた。

そして、すぐの橋を西に越えて歩いた。

途中、割烹料理屋さんのフグなどのメニューに目がいった。
予約を入れている以上、このお店に入る訳にもいかず、先を急いだ。

他にも、誘惑された。

というか、飲食店が多い気がする。

なんとか、大門五条の交差点までやって来た。
この交差点の南側に予約していたお店がある。

南に歩いてすぐにそのお店に到着した。

その名も旬魚の蔵樽屋さんである。
名前を告げ、席に案内された。一番手前のカウンター席である。いわゆる、末席である。
でも、仕方がない。店内はほぼ満席だからである。

メニューを見た。生、焼、煮、揚、牛・鶏、酢・野菜と分けられて色々な料理が書かれている。
これはただものではないなと思った。

そして、飲み物の注文の前にお通しが出て来た。
これを見て私はビールではなく、地酒を頼むことにしたのである。
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そして、左手(西側)の風景を撮ってみた。
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振り返るとバスタブが見えた。もちろん、私たちの部屋のものである。
ベランダから戻って来た。ベッドルームである。
入口正面の扉を開けに行った。手前が洗面所とトイレで、奥にバスルームがあった。
手前の洗面所である。
トイレである。
バスルームはバスタブと洗い場がセパレートタイプである。これは嬉しい。
バスタブはこんな感じである。おまけにジェットバスである。
歩き疲れたので、お風呂に入ることにした。
バスタブから見る海は心地良い。
実はネットで調べていて、この海の見えるバスルームがあるからこちらのホテルを予約したのだ。
ジェットバスの噴射口に足が当たるように体勢を変えた。気持ちが良い。
それから、お風呂上がりにビールを飲んだ。最高だ。
足の疲れが取れたとまでは言わないが、晩ご飯の予約は午後7時なので、ゆっくりと休憩を取った。
18時45分、部屋を出ることにした。
こちらは避難図である。
エレベーターホールまで歩いた。
そして、降りることにした。
こちらのホテルは10階建てで、10階にスイートルームがある。チャペルが3階にあり、着付室が4階にある。
ホテルを出て南に歩いた。
すぐ隣に薬のアオキというお店があった。
入口は川沿いの近くにあった。
たんなるクスリ屋ではなく、スーパーがメインという感じのお店だった。
中に入るほど時間はない。
明日来てみようと思い、川沿い、つまり、先ほど日本のベニスみたいだと言った与保呂川沿いを歩くことにした。
デジカメではピンボケになるので、iPhone14で撮ってみた。川沿いはこんな感じである。
この川沿いを南に歩いた。
そして、すぐの橋を西に越えて歩いた。
途中、割烹料理屋さんのフグなどのメニューに目がいった。
予約を入れている以上、このお店に入る訳にもいかず、先を急いだ。
他にも、誘惑された。
というか、飲食店が多い気がする。
なんとか、大門五条の交差点までやって来た。
この交差点の南側に予約していたお店がある。
南に歩いてすぐにそのお店に到着した。
その名も旬魚の蔵樽屋さんである。
名前を告げ、席に案内された。一番手前のカウンター席である。いわゆる、末席である。
でも、仕方がない。店内はほぼ満席だからである。
メニューを見た。生、焼、煮、揚、牛・鶏、酢・野菜と分けられて色々な料理が書かれている。
これはただものではないなと思った。
そして、飲み物の注文の前にお通しが出て来た。
これを見て私はビールではなく、地酒を頼むことにしたのである。
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