2025舞鶴旅行記1日目その25~タクシーに乗れずになんやかんやでここまで歩く~
16時38分、ようやく造修補給所の方まで戻って来た。

この道を行けば先ほどの歩いた赤れんが6号棟から8号棟の方に着く。
しかし、このまままっすぐ国道27号線沿いを歩いた。
先ほどと同じ道を歩いても面白くないからだ。

陸橋を越えた。後で気が付いたのだが、この上を登って写真を撮れば護衛艦の写真が奇麗に撮れたのであろう。

左手に赤れんがパークの8号棟、7号棟が見えた。

こちらは6号棟である。
左手を曲がってから、右手に曲がり、また敷地内に入って来た。

右手が5号棟で、左手が手前から4号棟、3号棟、2号棟である。
再度、5号棟の中に入った。ここにお手洗いがあるからだ。
お手洗いを済ませて、棟内の真ん中を通りを歩いて外に出ることにした。
途中、5号棟の中には海上自衛隊のコーナーもあった。

ここで「日本海のまもり」というパンフレットを受け取った。

また。こんな感じの切り取って組み立てる紙も受け取った。
これは誰かの子供に上げよう。
東の出口から出て来た。

そして、振り返って、5号棟を撮った。

せっかくなので、記念写真を親しい友人に撮って貰った。
これは年賀状に使えるな。
いや、思いっきり、舞鶴と書かれているから露骨すぎるか。

舞鶴市役所の方に向かった。
タクシーが停まっていないかと思ったからだ。
残念ながら、タクシーは停まっていない。
また、バス待ちをしている人が多かった。
そこで、バスの路線と時間を見ることにした。
しかしながら、東舞鶴駅に向かうバスはあったのだが、時間がまだまだ先だった。
と思ったら、バスが来たが西舞鶴駅行きだった。
仕方がないので、歩いてホテルに帰ることにした。
舞鶴市役所の東側を北に歩いた。

前の建物は舞鶴東体育館である。

まっすぐ北に歩いた。この頃になるとお土産が重くて無駄口を叩く元気がなかった。

すぐに赤れんが博物館の案内があった。と共にあの赤れんがの建物が1号棟である博物館である。
ここから見ると2~4号棟や6~8号棟と比べて、意外と小さい建物なんだと気が付いた。

赤れんが博物館を越えて交差点にやって来た。
右手に見えるのが、明日落語会が行われる舞鶴市総合文化会館である(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/516896019.html)。
信号を渡った。

向うに山が見えた。しかもまだ雪が積もっている。

京都府舞鶴総合庁舎まで戻って来た。

庁舎を越えて、小さな橋までやって来た。ここは先ほどから工事が行われていた。何の工事かと思えば、地震に強い水道管入れ替え工事である。

橋を越えた。

来るときに見た鴨はいなかった。

それにしても、この道はタクシーが通っていない。
そんな話を親しい友人に言うと「さすがにここからホテルまで乗るのは無いで」と返された。
さんざん、疲れたと言ったくせに・・・、と思いつつ、まあ、確かにもったいないよなとも思った。

というか、歩いている人も少ない。

取り敢えず、公園というか海?湾?寄りに歩くことにしたのである。
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しかし、このまままっすぐ国道27号線沿いを歩いた。
先ほどと同じ道を歩いても面白くないからだ。
陸橋を越えた。後で気が付いたのだが、この上を登って写真を撮れば護衛艦の写真が奇麗に撮れたのであろう。
左手に赤れんがパークの8号棟、7号棟が見えた。
こちらは6号棟である。
左手を曲がってから、右手に曲がり、また敷地内に入って来た。
右手が5号棟で、左手が手前から4号棟、3号棟、2号棟である。
再度、5号棟の中に入った。ここにお手洗いがあるからだ。
お手洗いを済ませて、棟内の真ん中を通りを歩いて外に出ることにした。
途中、5号棟の中には海上自衛隊のコーナーもあった。
ここで「日本海のまもり」というパンフレットを受け取った。
また。こんな感じの切り取って組み立てる紙も受け取った。
これは誰かの子供に上げよう。
東の出口から出て来た。
そして、振り返って、5号棟を撮った。
せっかくなので、記念写真を親しい友人に撮って貰った。
これは年賀状に使えるな。
いや、思いっきり、舞鶴と書かれているから露骨すぎるか。
舞鶴市役所の方に向かった。
タクシーが停まっていないかと思ったからだ。
残念ながら、タクシーは停まっていない。
また、バス待ちをしている人が多かった。
そこで、バスの路線と時間を見ることにした。
しかしながら、東舞鶴駅に向かうバスはあったのだが、時間がまだまだ先だった。
と思ったら、バスが来たが西舞鶴駅行きだった。
仕方がないので、歩いてホテルに帰ることにした。
舞鶴市役所の東側を北に歩いた。
前の建物は舞鶴東体育館である。
まっすぐ北に歩いた。この頃になるとお土産が重くて無駄口を叩く元気がなかった。
すぐに赤れんが博物館の案内があった。と共にあの赤れんがの建物が1号棟である博物館である。
ここから見ると2~4号棟や6~8号棟と比べて、意外と小さい建物なんだと気が付いた。
赤れんが博物館を越えて交差点にやって来た。
右手に見えるのが、明日落語会が行われる舞鶴市総合文化会館である(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/516896019.html)。
信号を渡った。
向うに山が見えた。しかもまだ雪が積もっている。
京都府舞鶴総合庁舎まで戻って来た。
庁舎を越えて、小さな橋までやって来た。ここは先ほどから工事が行われていた。何の工事かと思えば、地震に強い水道管入れ替え工事である。
橋を越えた。
来るときに見た鴨はいなかった。
それにしても、この道はタクシーが通っていない。
そんな話を親しい友人に言うと「さすがにここからホテルまで乗るのは無いで」と返された。
さんざん、疲れたと言ったくせに・・・、と思いつつ、まあ、確かにもったいないよなとも思った。
というか、歩いている人も少ない。
取り敢えず、公園というか海?湾?寄りに歩くことにしたのである。
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この記事へのコメント
地方都市で流しのタクシーを捕まえるのは殆どムリだと思います。
過疎地では、前日予約が必要なところもあるようで。。
フラっと出先でタクシーを捕まえるとしたら、
使った事はありませんが、タクシー配車アプリが良さそうですね。
何社もありますが、迎車料金がかからないところもあるみたいです。
確か、東舞鶴駅でもタクシーアプリが使えなかったから、歩けない距離ではないので歩こうとなったのですが・・・、疲れた。