2025舞鶴旅行記1日目その9~真牡蠣のやかん蒸しも何とか殻を剥いて食べる~
12時57分、舞鶴魚料理魚(トト)源さんでお昼ご飯を食べることにした。

まずは、海老しゃぶの鍋が出て来た。

瓶ビールも運ばれてきた。待ちに待ったビールである。
そう、私が特急まいづるの発車時間を間違えたために行きの電車の中でビールが飲めなかったのである(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/516714558.html)。

大赤海老も出きた。本来の海老しゃぶは海老が3尾なのだが、追加代金を出して3尾追加したのだ。
真牡蠣のやかん蒸しも出て来た。

やかんの蓋を開けるとこんな感じだ。

トングは海老を掴むためようである。

こちらは牡蠣の殻を入れである。

まずは海老を1尾入れてしゃぶしゃぶしてみた。

こんな感じで出来上がりかな。

尻尾の方から撮ってみた。う~ん、意味はないかな。
食べてみた。甘い。甘くて、身がプリプリとして美味しい。
出汁をくぐらせたことで海老はコクもある。ちょっと、味が濃いいかもしれないが、美味しい。

親しい友人から海老の頭が回ってきた。
食べてみると少しある海老の味噌と出汁がマッチして美味しい。
いや、出汁がかなり美味しい。

真牡蠣のやかん蒸しを食べてみることにした。

殻を剥くとこのサイズの牡蠣が出て来た。

このポン酢タレに付けて食べるのだ。
だが、まずは付けずにそのまま食べてみると磯の香りがして美味しい。

また、海老をしゃぶしゃぶした。
甘い上にプリプリとして、さらに出汁の味もしっかりとして美味しい。

そうそう、豆腐や菊菜も食べた。
美味しい出汁で炊いているからその風味も付いておいて美味しい。

3尾目の海老を食べた。美味しい。

真牡蠣を食べることにした。

今度はタレに付けて食べてみることにした。

大きさはレンゲと比べてこんな感じだ。
食べてみると美味しいのだが、個人的な好みとしてはそのまま食べる方が好きだな。

ということで、まあまあ膨らんでいる真牡蠣をそのまま食べてみることにした。
磯の香りがして美味しい。
もっとも、真牡蠣は毎回上手く殻が剥けるわけでもない。
お互いに「下手やなあ、私がやるわ」と言いながら渡し合って四苦八苦しながら、取り敢えず、殻を外した。

そうなると、このように失敗することもある。
殻を食べないように残っていないか慎重に見てから食べた。
海老を食べ終え、リゾットを作ることにした。
ここで一つ問題が。ご飯を一人前にするか二人前にするかだ。
さらに、えびも追加するかだ。
「そんなに食べられるのか、さっき霜降り食べくらべ王道焼肉弁当を食べたのでは?」と親しい友人に言われた。
そういえば、10時30分過ぎに食べたのだから(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/516750071.html)、2時間半ほどしかたっていない。
ひょっとしたら、残してしまうかもしれない。
すると、お店の方がやってきて、「リゾットを作られますか」と聞かれたので「ご飯一人前で注文した。
お店の方が「遠くから来られたのですか」と聞かれ「大阪からです」と答えると、「先週は雪が多くて予約のキャンセルが多かったんですよ。地元の人からするとそんなに雪が多い訳ではなかったのですが」と言われ、今週末は天気が良いことを喜んでおられた。
地元の方の感覚と雪が珍しい人の感覚では全然違うんだなと思ったのである。
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瓶ビールも運ばれてきた。待ちに待ったビールである。
そう、私が特急まいづるの発車時間を間違えたために行きの電車の中でビールが飲めなかったのである(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/516714558.html)。
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真牡蠣のやかん蒸しも出て来た。
やかんの蓋を開けるとこんな感じだ。
トングは海老を掴むためようである。
こちらは牡蠣の殻を入れである。
まずは海老を1尾入れてしゃぶしゃぶしてみた。
こんな感じで出来上がりかな。
尻尾の方から撮ってみた。う~ん、意味はないかな。
食べてみた。甘い。甘くて、身がプリプリとして美味しい。
出汁をくぐらせたことで海老はコクもある。ちょっと、味が濃いいかもしれないが、美味しい。
親しい友人から海老の頭が回ってきた。
食べてみると少しある海老の味噌と出汁がマッチして美味しい。
いや、出汁がかなり美味しい。
真牡蠣のやかん蒸しを食べてみることにした。
殻を剥くとこのサイズの牡蠣が出て来た。
このポン酢タレに付けて食べるのだ。
だが、まずは付けずにそのまま食べてみると磯の香りがして美味しい。
また、海老をしゃぶしゃぶした。
甘い上にプリプリとして、さらに出汁の味もしっかりとして美味しい。
そうそう、豆腐や菊菜も食べた。
美味しい出汁で炊いているからその風味も付いておいて美味しい。
3尾目の海老を食べた。美味しい。
真牡蠣を食べることにした。
今度はタレに付けて食べてみることにした。
大きさはレンゲと比べてこんな感じだ。
食べてみると美味しいのだが、個人的な好みとしてはそのまま食べる方が好きだな。
ということで、まあまあ膨らんでいる真牡蠣をそのまま食べてみることにした。
磯の香りがして美味しい。
もっとも、真牡蠣は毎回上手く殻が剥けるわけでもない。
お互いに「下手やなあ、私がやるわ」と言いながら渡し合って四苦八苦しながら、取り敢えず、殻を外した。
そうなると、このように失敗することもある。
殻を食べないように残っていないか慎重に見てから食べた。
海老を食べ終え、リゾットを作ることにした。
ここで一つ問題が。ご飯を一人前にするか二人前にするかだ。
さらに、えびも追加するかだ。
「そんなに食べられるのか、さっき霜降り食べくらべ王道焼肉弁当を食べたのでは?」と親しい友人に言われた。
そういえば、10時30分過ぎに食べたのだから(https://gyo-nakamura.seesaa.net/article/516750071.html)、2時間半ほどしかたっていない。
ひょっとしたら、残してしまうかもしれない。
すると、お店の方がやってきて、「リゾットを作られますか」と聞かれたので「ご飯一人前で注文した。
お店の方が「遠くから来られたのですか」と聞かれ「大阪からです」と答えると、「先週は雪が多くて予約のキャンセルが多かったんですよ。地元の人からするとそんなに雪が多い訳ではなかったのですが」と言われ、今週末は天気が良いことを喜んでおられた。
地元の方の感覚と雪が珍しい人の感覚では全然違うんだなと思ったのである。
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この記事へのコメント
これは絶対美味しそうです!
とまでは言えませんが、甘くて美味しかったです。
しゃぶしゃぶ加減で味噌が残る量が決まるのかもしれませんが。